糸満市の不動産講座(大家検定)講師 當間幸治 トーマ不動産(株)
Blog

読書

「値づけ」の思考法 買いたくなる価格には必ず理由がある

Amazon 競争力の高いユニクロなどの企業では、まず消費者にとって「値ごろ感」のある価格を決め、それでも利益が出るように原価を逆算し、その範囲内で商品を作っている。販売をあえて限定することで購買までのハードルを高め、消 …

書評 SELFISH(セルフィッシュ) 真の「自分本位」を知れば、人生のあらゆる成功が手に入る

Amazon 「セルフィッシュ」な人とは、主体的な選択をしている人だ。セルフィッシュになるほど自分を満たすことができ、他人に対しても寛大になれる。そして、自分が欲しいものを手に入れることもできるようになる。過去でも未来で …

書評 経営参謀としての士業戦略 AI時代に求められる仕事

Amazon 技術進歩によって単純作業が自動化されていくなかで、士業は顧客との関わり方を「作業者」から「参謀」へと変化させる必要がある。「自動化されやすい業務」については、効率化と低コスト化を行い、相場が下がっても利益が …

書評 学びを結果に変える アウトプット大全

Amazon 読書などでいくらインプットしても、アウトプットしなければ記憶として定着することはない。「自己成長」はアウトプットの量にこそ比例する。アウトプットが苦手な人は、まずは「話す」ことから始めよう。読んだこと、聞い …

3年で「経理のプロ」になる実践PDCA

Amazon 経理社員には事務処理だけでなく「経理のプロ」として提案力を身につけていくことが求められている。「経理のプロ」として企業活動を支援するとき、求められる能力が、効率仕事力、計数管理力、財務提案力、経営貢献力であ …

書評 時間革命 1秒もムダに生きるな

Amazon 時間には「自分時間」と「他人時間」の2種類がある。自分時間を増やして他人時間を減らすことで、人生の質は高まる。悩むことが自分の人生の時間を削っていく。プライドや自意識に邪魔されることなく、自分が本当にやりた …

書評 本業転換 既存事業に縛られた会社に未来はあるか

Amazon 一般的には本業と関連の高い領域への転換のほうが、成功確率は高いと言われている。ただしその関連性を考えるうえでは、ふたつの注意点がある。それは「遠そうで近いもの」と、「近そうで遠いもの」があるということだ。富 …

書評 学び効率が最大化する インプット大全

Amazon 究極の学習法は、インプットとアウトプットを3:7の割合で繰り返すことだ。インプットは、必ず「目標設定」とセットで行うべきだ。そうしないと、精度が落ちてしまう。私たちの心や脳は、10年前のインプットでできてい …

書評 多動力

Amazon 今後は業界の壁を軽やかに飛び越える「越境者」が求められる。越境者に必要なのは、次から次に好きなことをハシゴしまくる「多動力」である。多動力を発揮するには、何か一つのことにサルのようにハマり、飽きたらすぐに次 …

書評 藤原和博の必ず食える1%の人になる方法

Amazon ビジネスパーソンとしてこれからの時代を生き抜くためには、100人に1人(=1%)のレアな人になる必要がある。「自営業タイプ」は、「経済的価値」を重視し「プロ志向」タイプ。組織に属していてもいなくても、自分の …

書評 45歳の教科書 戦略的「モードチェンジ」のすすめ

Amazon 人生の後半を充実させるためには、3つのキャリアを掛け合わせ、自分の希少性を高めるとよい。誰もが90代まで生きる社会では一つの山を登って下るだけでは時間が余る。いくつもの山が連なる連峰をイメージし、常に新しい …

書評 10年後、君に仕事はあるのか? 未来を生きるための「雇われる力」

Amazon これからの10年で世界は激変する高校生と親世代の決定的な3つの違いいまの高校生は、どんな未来を生きるのか。まずは、親世代の人生と比べて決定的に違う点として、次の3つを心に留めておきたい。1つは、2020年の …

« 1 2 3 »
PAGETOP
Copyright © トーマ不動産株式会社 All Rights Reserved.