みなさま、こんにちは!先日、中国広東省深センのマクドナルドに行ってきました。 写真は、30元(日本円で340円くらい)の黒ゴマと白ゴマの身にハンバーグ+ポテト+タピオカ入りのミルクティーです。 朝マックだと6元(日本円で80円くらい)でした。 中国のマクドナルドに限らず、オーストラリアやアメリカもそうですが、世界どこに行っても同じサービスが受けれるのにはさすがと感じます。 編集長は日常英語は、なんとかなるのですが、異国では言葉が話せないと食事ひとつするのも一苦労です。食堂で気になる食事があっても中国語でいろいろ質問されても期待通りの食事でなく、別の食事が出たりすることも・・・。 そういう意味では、マックはメニューや注文方法が統一されているので外国人には優しいです。 ちなみに、編集長の行った深センでは英語、日本語はあまり通用しません。 編集長はゆっくり手帳を開きながら、気になったこと、気づいたことを考えるために今回マックとケンタッキーは毎朝通っていました。 中国は、食事のメッカなので本当に多くの料理店があふれています。  中国で人気のヤクルト ※日本のよりも大きい割に安い。9.8元(日本円で120円くらい) 中国での人気のキャッチフレーズは「今日、1本飲んだか?」だそうです。 訪問形式ではなく、量販店方式みたいですね。  普通にお茶(無糖)が飲みたいのですが、そのお茶がありません。恐る恐る買ってみましたが、ジャスミン茶の加糖なので、やはり紅茶のように甘かったです。